東白川村夏祭り
FeelGreen2007
8月 14日 開催


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2006年10月31日

接骨院

昨日は夕方久しぶりに東白川接骨院に行ってきました。
なんだか腰が痛かったのですが、残業の日々でなかなか行けなかったので。

接骨院にはマンガが置いてあり、それも楽しみの一つです。
本宮マンガは全部読んでしまった。
今は「バガボンド」と「NANA」を読んでいます。

あと前にSMAPの香取くんがCMしてた体脂肪率とか量る体重計があります。
やってみると体脂肪率15%、体年齢32歳とのコト。
う〜ん、まぁ普通ですね。

接骨だけじゃない、一度行けば三度おいしい東白川接骨院をこれからもよろしく!
(もれなく院長の楽しいトークつき)
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2006年10月30日

履修漏れ

履修漏れが発覚した高校の校長先生が自殺したらしいです。

我が母校・加茂高も履修漏れがあったみたいですね。
というより、ボクも世界史とってないし。
加茂高普通科は2年生になると理系と文系に分かれます。
(記憶が若干あいまいですが)理系では社会を世界史、日本史、地理の3つから1つ選び、理科を物理、化学、生物から2つ選びます。
それに関して何にも疑問を持たなかったなぁ。

世界史を必修とした学習指導要領の目的は日本人が国際人であるという認識を持つためとのこと。
それだったら大学受験も世界史必須にしないとダメだよねぇ。

ゆとり教育。
ゆとりで得た時間に個々の興味あることや能力を伸ばしていくというもの。
だったら世界史削って得た時間に理科を1科目増やすというやり方は矛盾がないのでは?

きっとこういうやり方が数年後にはOKになってくるでしょう。
公立高校の約1割が履修漏れがあるというこの状況。
これは指導要領が現実的でない表れですからね。
もっと早くに文科省も認知していればここまでの騒ぎにならなかっただろうに。

不運だったのは今年3年生の子達。
そして先生たち。
ちなみに加茂高の校長先生はボクの高校時代の数学の先生で今年から校長になったとのコト。
久しぶりに見た先生の姿がテレビ画面の中で生徒に謝る姿とは・・・。
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2006年10月29日

歌舞伎打ち上げ

今日は歌舞伎保存会役者部の打ち上げで川辺まで行って飲んできました。
皆さん、カラオケなども歌いつつ大いに盛り上がって帰ってきました。
チームワークを大切にして来年からの活動も頑張りたいです。

ちなみに今夜10時から教育テレビで中村勘三郎の「義経千本桜 木の実 小金吾討死 鮨屋」と奇しくも今年うちらの公演でやった外題がやっています。
今見ていますが、やはり色々僕たちのとはまた違いますね。
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2006年10月28日

MNP

ケータイの番号が持ち運べるいわゆるMNPが始まりました。
ボクも学生時代から旧J−PHONEを使って今に至っています。
ちなみにその前はピッチのアステルでケータイに掛けるのに番号の頭に何かしら番号をつけたりしなきゃいけなかったし、結構最近まで他社ケータイに画像を送る時にはアドレスに何かつけなきゃいけなかったり・・・その頃に比べればだいぶ使いやすくなりましたね。


新料金プランははっきり言ってボクにもわかりにくい。
でもボクはドコモやauをいいなぁと思いつつ反骨精神からソフトバンクを使い続けるでしょう。
弱小J−PHONE、弱小ボーダフォンと言われつつ・・・。


今週末、ソフトバンクには予想外に申込者が殺到したらしく受付が停止したらしいですね。
業界再編なるか?
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2006年10月27日

改めて

「ほっと茶んねる」で改めて村民運動会を見ていて思う。
なんでこんなに競技内容がセクハラチックというかエロネタな感じなんだろう。
こんな親の姿を見たら思春期の多感な子供たちはグレるんじゃないか?
そのうちR18指定になるんじゃないか?

と思いつつ4年後の職場対抗リレーに出場するべく今から密かな仕込を・・・って村民運動会、今年で終りってホント?
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2006年10月26日

from カヨ


久しぶりに妹のカヨから手紙が来たので一部抜粋します。

「最近はプロジェクトが多い中、何とかやっています。
7月にオープンしたボンサイヘアサロンは軌道に乗ってきました。
日本人ターゲットの美容室で、ケアンズは在豪日本人が3000人でプラス観光客などもいるから十分な人口がいるわけ。
日本人はオーストラリア人の美容室に行きたくないのね、下手だから。
しかも英語で自分がどうしたいか説明できない人も多いし。
ケアンズにはすでに1件日本人がやっている美容室があるんだけど、オールドファッション。
それでも日本人ってだけでかなりはやっていたから需要はあるのさ。

ケアンズ市のど真ん中の小さなアーケードにオープンしました。
美容室だからプライベートはあった方がいいからアーケードでちょうどいい。
アーケードの外の家賃はこの辺りはすごく高くって一ヶ月100万円くらいするんだけど、私達の家賃は一ヶ月13万円!
一日4000円くらいだから1人の女の人がカットとシャンプーすればその日の家賃が払えてしまうのだ。

その場所を契約して、グライエムがタイルを張ったり、壁を塗ったり、配管工をしたり、電気をつなげたり、と全てやってくれました。
本当に全部!
カウンターを作るのも、鏡を設置するのも、インテリアからコーディネイトから。(グライエムは芸術のセンスがあるのだ)
黒の石のタイルに、壁は白。
本牛革のソファーに、赤色の石が扉の両サイドに散りばめられていて、木で作ったテーブルの上には小さな池があるの。
池の底にも赤色の石が敷かれていて、1匹の青いファイティングフィッシュが泳いでいるよ。
この魚、めっちゃ青くて、小さくて尾びれがめっちゃ長くって、一見金魚っぽい。
金魚じゃないんだけど。
酸素を自分で作って生きるから酸素ポンプも必要じゃないし、ガラスのコップに水を入れてもその中で生きられるんだよ。
シャンプー台にはプライベート保護のためちょっと仕切りを作ったんだけど、その仕切りは観葉植物の小さなヤシの木が3つ。
ヤシの木を入れる大きな鉢も真っ赤に塗りました。
テーマはもうお分かりのように黒、白、赤に一握りの緑です。看板は赤に「ボンサイ」で目立ちます。」


ということです。
ちなみに彼女はオーナー的な存在らしく、名古屋と福岡でやっていた女性2人が美容師のようです。
お近くのお越しの際は是非お立ち寄りください!
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2006年10月25日

ホッと

仕事もようやく一段落してきました。
少しホッとしたせいか軽く風邪をひいてしまったようで。
全然大丈夫ですがさすがに今週末はちゃんと休んで体調を整えようかと思っています。

最近、夜なにかしら食べています。
冬に向けて栄養を蓄えるという本能が働いているのでしょうか。
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2006年10月23日

最近・・・

腕時計、欲しいんですよねぇ。
仕事とかで人に会うときも、みんな高価なものか安いものかわからないけど、してる。
ボクは特にする習慣もないので必要性も感じず、持ってる時計も電池が切れてたりして。
なんか、これっ!っていうお勧め腕時計とかあったら教えてください。
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2006年10月22日

連続

はぁ、眠い・・・。
昨日は午後から滋賀まで行ってきました。
今朝も午前中は少し仕事をしました。
2日から続けている連続仕事日数が21日となりました。
どこまで更新できるか!?
posted by 田口房国 at 21:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 不作日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月19日

Drコトー

Drコトー診療所を前作から見てる。
吉岡秀隆も好きだし、映像も綺麗だし。

村の病院も診療所になるとのこと。
母子センターもなくなりそう。
医者不足、資金不足・・・。
人が生活していくのに最低限必要なものが失われていこうとしている。

18以上の病院に断られて亡くなってしまった妊婦さん。
こんなことで生きる権利が失われてしまうやりきれなさ。

医療の発達と高齢化社会の矛盾。
人類はどこへ向かっているのだろうか・・・。


な〜んて考えても答えなど見つかるはずもなく。
今年はDrムギーん家に遊びに行こうかな。
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2006年10月18日

安全第一

今日もとにかく仕事の一日でした。
僕の仕事は製材機という機械に乗って帯鋸で丸太を四角くするんですけど、やりながらものすごい睡魔に襲われてしまう。
居眠り運転です。
でもすぐ傍らには帯鋸が回っているので、ホントに寝ようものなら気付いた時には首と胴がサヨナラしてしまいます。
習慣の昼寝も仕事の事を考えているとおちおち眠れない。
ホント、ケガだけは気をつけたいです。
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2006年10月17日

仕事

今日も朝6時半から夜7時まで仕事。
来る注文は可能な限り断らずに受けるのがうちのモットーです。
どこまでが可能なのか・・・
不可能になったことがないのでよくわかりませんが、納期など約束したことは絶対に守らなければいけないと思っています。

よく商売をやっている人達と話すことは「仕事がないことほどつらいことはない」ということです。
お客さんの要望にしっかり応えていくことが次の仕事につながっていくと考えています。
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2006年10月16日

獅子舞

今日から獅子舞いの練習が始まりました。
秋は本祭り。
今年は新しい舞を覚えたいと思っています。
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2006年10月15日

休日出勤

今日も朝から仕事。
寒いせいか最近は一度くしゃみをすると止まらなくなってしまう。
作った製品を村内のあゆみ木工さんへ運びました。
上親田に上がって行く道沿いを親田の人達皆さんで草刈りなどの作業をしてみえました。
こういう作業で村内の環境が守られているのですね。

来週は出張などもあり、なかなか工場内作業も出来ないので今日やっておけてよかったです。
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2006年10月14日

踊る〜

今日は午前中仕事をしました。
なかなか注文をさばききれてないので。
明日も午前中は仕事をしようと思ってます。

夜は交渉人・真下正義を見た。
ボクはドラマの「踊る〜」シリーズはほとんど見た事がなくて、「the movie」くらいからなんだけど、やっぱり面白いね。
クリスマスイヴ、イルミネーション、雪、クリスマスキャロル・・・。
なんか憧れちゃうね。
今週から4週連続で「踊る〜」シリーズとの事。
楽しみです。
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2006年10月13日

Mステ

ミュージックステーション20周年特番を見た。
90年代前半の歌を聴くと何とも言えない切なさが込み上げてくる。
槇原ノリユキ、ドリカム、小泉今日子、中山美穂、KAN、B’z・・・
ボクが中学生〜高校生の時か・・・。
その頃はそういう音楽をほとんどラジオで聴いていたからかなぁ。
いい時代であったような、寂しい時代であったような・・・


それにしてもやっぱB’zはかっこいいなぁ!
今すぐ外へ飛び出していきたくなっちゃったもんね。
posted by 田口房国 at 22:27| Comment(2) | TrackBack(0) | 不作日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月12日

サイレン

昨夜は寝ている時に蚊にさされまくって、その痒さで3時くらいに起きた。
ひとしきり蚊と格闘していると消防車がサイレンを鳴らしながら走っていった。
まさか火事?これから出動?
少しの間有線放送を気にしていたが何もなかった。
ちなみに消防車のサイレン音には2種類あって「ウゥ〜〜」単独と、「カンカンカン」という鐘の音が入るものがある。
ウゥ〜〜だけは事故などの出動でカンカンカンが入ると火事らしい。
昨夜のは鐘の音はなかった。


今日はパチンコでスッカラカンになった。
帰りの車から見た月は黄色かった。
あと半月、どうしようかなぁ・・・。
posted by 田口房国 at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 不作日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月11日

ドキドキ

チャンネルをポチポチ変えているとたまにBSで「X(エックス)ゲーム」というのがやっている。
これがとても面白い!

Xゲームの名のもと、バイク、スケボー、自転車、スノボーからフリークライミングなど多彩な競技が行われている。
エアやトリックなどのアクロバティックな技を競うものが多いが、全体に一貫しているのは「息を飲む緊張感、感動」と言ったところか。
とにかくいつやってるのか全然知らないし、その都度全然違う競技なのだが、見かければちゃんと見ています。


ボクもそういうの、ホントはやってみたいんだな。
というわけで全然関係ないけど友達のY介君がやってるツリークライミングというのを習ってみたいし、A保さんが言っているカヌーもやってみたい。
なんていうか・・・こう・・・ドキドキしたいんだな。
posted by 田口房国 at 23:04| Comment(2) | TrackBack(0) | 不作日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月10日

仲良し

最近「ほっと茶んねる」で村議会の様子が流れていて、そんなに熱心ではないが見ている。

昨日安倍さんが西洞の例を挙げて言っていた、やれる事は住民でやる、というのはとても良い事だと思った。
でもそれを他の地区でもできるか?
村全体でも出来るか?
難しいなぁと思うのはきっと村民同士がイマイチ仲良くないからだ。
じゃあどうすればいいかな。
まずは挨拶することから始めてみよう。


「挨拶条例」だ。
強制的に「挨拶」である。
とにかく会う人会う人に絶対挨拶をするように指導していく。
僕もよく飲み屋なんかで会った人がなんとなく知ってるような知らないような人だった時、微妙な態度をとってしまう。
そんな時でもこの条例があれば挨拶をする大義名分がある。

車に乗っている時、前から来る車が知り合いか知り合いでないか判断する間にすれ違ってしまう。
でもこの条例があれば誰にでも挨拶が出来る。
では車に乗っている人が村民でなかったら?
それでも構わないから挨拶をする。
よそから来た人はビックリするだろうなぁ。
この村に入った途端、歩行者も対向車の運転手もみんな自分に手を振ってくるんだから。
でもこの村のシステムを知ったら、なるほど、と思って今度はその人も振ってくれるかもしれない。
そしてR41を走らず、わざわざこっちの道を走るようになるかも。
僕も北海道をバイクツーリングで走った時、バイク同士がすれ違う時に暗黙の了解で手を挙げて挨拶をするのがすごく心地良かった。


お互いが今よりも少し距離が縮まれば「言い草=陰口・悪口」も減るかもしれない。
これが田舎の嫌われる一番の要素だと僕は思っている。
そうなれば「自分たちで出来ることは自分たちでやろう」という仲間意識が当然出てくると思う。


大雨の時、欠けの淵のつり橋の上手(かみて)だけでなく下手(しもて)でも小規模な崩落があった。
僕は知らないが、ちょうどその辺りには石垣があるらしい。
そこは昔、日向の人達がセメントだけ買ってもらってみんなで積んだものということだ。
今では簡単な作業でも行政まかせ、業者まかせであったりする。

どんなに財政が苦しいと言っていても、余分な金は使う必要はない、自分たちでやってやる、という気運にならない。
夏祭りなんかでも補助金をもらうのを前提に話が進む。
もうちょっとみんなが仲良くなれれば、今よりずっと住みやすい村になると思うけどなぁ。
posted by 田口房国 at 23:17| Comment(4) | TrackBack(0) | 不作日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月09日

核実験

よしっ、今日からまた毎日ブログを書くぞ!


北朝鮮が核実験。
北朝鮮は一体どこに向かっているのか。
でもそれ以上に気になったのが、これからのアメリカのプランには核実験施設をステルス戦闘機やトマホークで先制攻撃をするというものもあるというニュース。
当然日本にある米軍基地が大きな役割を担うだろう。
これからの安保理の制裁の内容には海上航行中の船舶の検閲も盛り込まれそうだ。
そこで銃撃戦になった場合、アメリカは北朝鮮攻撃の大義名分を手に入れることになる。
地球の反対側で起こっていた戦争がとうとう身近で起きるのか?


久しぶりにマイケル・ムーア監督の「華氏911」を見た。
なぜイラク戦争は起きたのか。
プライド?ビジネス?
アメリカを攻撃したことのない国イラク。
攻撃すると脅してもいない国イラク。
これ以上ないくらい残酷な死に方をしていく男、女、子供・・・。

この映画が少々偏っているとしても・・・騙されてはいけない。
スーツを着てもっともらしく人々の心に恐怖を植えつけようとする言葉に。
結局出てこなかった「大量破壊兵器」。
国会で小泉首相が自信を持って「ある」と言ったものが見つからなかった。
いつの間にか「イラクの民主化」が戦争の大義名分に摩り替わっていた。
そしてそれが大して追求されることもなかった。


イラク戦争で自衛隊が派遣された時、「いっそ自衛隊員に犠牲者が出ればな・・・」と思ったのは僕だけじゃないはずだ。


安倍政権になり憲法改定論議も本格化することになる。
「50年以上も前の憲法はもう古い」という言葉も聞かれるが、憲法というのはどちらかというと法律ではない。
法律を作るための最も核になる「心」を文章化したものだ。
戦争をするための軍事力を持たないという精神に古いも新しいもあるものか。

人間であれば怒る時もあるし、恐怖する時もある。
ただ、それを故意にあおろうとする人達、とりわけそれを生業にしている人達がいることも覚えておいて、決して踊ろされないようにしたい。
posted by 田口房国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 不作日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする